視力検査表
画面上の視力表で遠見の目安を確認。まずサイズを合わせ、推奨距離で見てください。
視力表
視力(参考): 20/20
表の種類
画面サイズの校正
スライダーを調整し、上の定規が画面上でちょうど 10cm(100mm)になるようにしてください。
スネレン視力表の一般的な基準距離は約 6m(20 フィート)です。自宅では画面から少なくとも約 3m 離れてください。
片目ずつ検査するとブレが減ります(もう一方を手やカードで覆う)。
掲載画像はネット上の素材を利用しており、正確性は保証しません。本格的な検査は眼科医へ。
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使い方
- 環境に合わせ画面から約 3〜6m の距離を取る
- 定規で画面上のスケールが実寸に近づくよう調整
- 片目を遮って片目ずつ
- 上の段から順に読む
- 正しく読める一番小さい段がおおよその視力の目安
- 紙に出す場合は「印刷」を利用
注意
- 専門的な検査の代わりにはなりません
- 小さな字が読みにくい場合は受診を
- 明るさと画面輝度は快適な範囲で
- 校正定規は正しい表示サイズ合わせに役立ちます
- 絵柄表は文字が読めない幼児向け
- ランドルト環(E 字)表は文字に馴染みのない方にも使いやすい
視力の目安(一般情報)
- 米国式では 20/20 が「標準的な遠見視力」の目安とされることが多い
- 20/40 は、20 フィートで見える大きさを、標準視力の人が 40 フィートで見るのと同じ、という意味合い
- 法的な視覚障害の定義は国や制度で異なります
- 結果が気になる場合は眼科・視機能の専門家へ